
この8月に、天国へ帰った愛息子の名前で、
朝一番に宅急便でプレゼントが届いた。
最近、ホワイトハウスコックスのコインケースを無くして、
小銭をどう持ち歩くか悩んでいたところだった。
ブルックリンの長財布。
ずっとボーナスで購入しようかどうか悩み続けていた。
結構高いし、どうしようかなぁ〜。
無駄遣いだよなぁ、と。
このネイビーに、ブルーのステッチ、
内装もコインケース部分が淡いブルー。
人気色なのか、この色だけいつHPを見ても売り切れ。
最近になって1点だけ入荷があったみたいで、
悩んで、悩んで…。
今、職場で使っているブルックリンのIDストラップと同じ型押しフレンチカーフ。
鞣しているから、傷がつきにくく、
ガシガシ使い倒しても大丈夫。
IDストラップも、かなり荒い使い方をして2年間。
よれてもいないし、剥げてもいない。
だからこそ安心して購入できる一品なんだけど。
まいったなぁ、こんなサプライズ。
こんな良いものをプレゼントされたら
無駄遣いできないなぁ。
長〜く、愛用するからね。
ちなみに公式HPを観たら、愛息子と妻が購入した結果、
現在品切れ中になっていました(笑)
『BROOKLYN』
公式HP http://www.brooklyn.co.jp/
◆「Long Walletフレンチカーフ ササマチ束入れNV_NV」
http://brooklyn-shop.com/brooklyn/7.1/532165NV_NV/
高度経済成長の波によりナショナルブランド中心の
スケールメリットを優先していく流れが非常に強かった中で、
専門店としての差別化をより一層強くする為のメーカーとして
1979年(昭和54年)に株式会社ブルックリンを設立しました。
専門店としての差別化=オリジナルの商品を作る為のロットを
小ロットで対応する事で別注の間口を開く事から始め、
各専門店から様々な情報を頂き、こちらからは物づくりの
ノウハウを伝える事によりオリジナリティーを一緒に開発し,
一つの形にしていく流れを作り上げていきました。
その後、オリジナルが差別化というより利益を上げる為の手段となり,
物本意より利益本意に移行するようになってきたのをきっかけに、
お客様にとって本当に良い物を提案していく事を念頭に置き、
海外でも通用する物作りを再開し、
2002年1月にイタリアのミラノ・フィレンツェに初めての輸出をスタートしました。
同年3月には青山にBROOKLYNとしてのフラッグショップをオープンし、
更に同年9月にはイタリア・ミラノで開催されている
バッグ・革小物の展示会[MIPEL]より出展要請を受け,
日本で唯一の出展者として世界のお客様に見て頂けるようになりました。
これからも「使う人にとって本当に良い物とは何か?」
をテーマに個々のライフスタイルのお役に立てる物を
提案していく事を使命と考え進んでいきます。
(※公式HPより抜粋)
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